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薬務課との抗争

脳活性フレグランスを販売するまで

なかなか苦労しました。

認知症アロマと同じ成分を含む、「脳活性フレグランス」シリーズを販売する時、薬事法に抵触するといけないと思いまして、県の薬務課に行って相談しました。鳥取大学のエビデンスがあるにも関わらず、あの文言はダメ、この文言は使うな、とうるさくて、お百度を踏む羽目になりました。結果、薬務課がこれならいい、といった文言ばかりを書いてあります。嘘、大げさ、紛らわしいところはないので、安心してご使用ください。

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